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パラッパラッパー PlayStation the Best for Family

パラッパラッパー PlayStation the Best for Family

パラッパラッパー PlayStation the Best for Family
定価: ¥ 2,940
販売価格:
人気ランキング: 6715位
おすすめ度:
発売日: 1996-12-06
発売元: ソニー・コンピュータエンタテインメント
発送可能時期:

音楽にあわせてテンポよく指定されたボタンを叩く。こういったタイプのアクションゲームが大きなブームとなり、今ではひとつのジャンルとして定着しているが、この『パラッパラッパー』は、ブームの先駆けとなった作品。タイトルからも察せられるとおり、本作はラップミュージックが題材となっている。主人公は、純真一途な主人公の男の子、パラッパ。大好きなサニーちゃんのハートを射止めようと、パラッパはラップのリズムをバックに、いろいろなことへ挑戦していく。次々と流れるご機嫌なサウンドにあわせてボタンを叩いて歌詞を乗せ、ステージをクリアを目指す。基本は、画面に表示されるお手本どおりのプレイになるが、アドリブをきかせた独自のプレイも可能。ステージクリアにはそのアドリブも重要になってきて、クールなプレイを続けると特別なモードに突入することもできる。いかに気持ちよく音楽に身を任せられるかが、このゲームをクリアするポイントであり、楽しみとなる。パラッパをはじめとするとってもキュートキャラクターたちに、コミカルなストーリー、そしてノリのよいラップミュージック、これが本作の魅力だ。(柏木ゆう)

おそらく音ゲーの元祖です。
リズムに乗ってボタンを叩く、音ゲーの元祖です。
ビートマニアや、太鼓の達人等の好きな人は楽し
めると思います。
 今となってはさすがにゲームとして遊ぶにはボリ
ュームが少ないかも知れません。判定タイミングも
結構シビアでゲームオーバーになりまくりますので、
結構難しい部類に入ると思います。

元祖
元祖音ゲーです。ステージが少ないのは気になりますが、和製とは思えないくらいラップがノリノリです

手抜きにも限度がある。
悪いところはいくらでもあげられます。
まずステージが少ないです。
そのせいで、ステージが進むと急に難易度が増します。
一番おかしいのがキャラが薄いことです。
味があるとも言えますが、これは手抜きだと思います。
やりこみ要素もほとんどなくて、ただステージを進めていくだけです。
ムービーも字幕だと分かりにくいです。
その上いいところはほとんど思い浮かびません。

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